3L 研究所

ツギオミカドヤモリ専門の隠れ家的なブログです

【2013年】年末のご挨拶



大晦日ですね。


今年1年、何とか持ちこたえたこのブログ。

『ここは寂れてる』と言われようが、
『うちは隠れ家的なブログだ!』と強がって運営してきました(笑)

来年もこれといったSEO対策をせず
当初の主旨通りツギオミカドヤモリの隠れ家的にやっていきます。



(少し古くなって丸まった写真用紙があったので使わないのも勿体ないので印刷してみました)
DSCN9030.jpg

(紙の写真もいいもんだな)



当ブログは1種類のヤモリに拘ったブログですから、
記事の内容や表現によっては共感もあれば反感も多々あった事と思います。


そのような中、
こうして閉鎖する事なく運営できたのも訪問してくれる皆様のおかげです。


これからも初心を忘れず大切にもち、
ツギオミカドヤモリという生物と向き合っていきたいと思っています。


飼育されてる皆様や皆様の飼育個体に対しても、
敬意や尊重の気持ちを今まで以上に持って参りますので
これからも色々と学ばせて頂き、今後もお付き合い頂けたら幸いです。



今年1年、本当にありがとうございました。














来年も何卒、宜しくお願い致します。




Category : 総合
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気が向いた【マニア向けな内容】



こんにちは。

久しぶりにFC2にログインしました。
というか、ブログ開いたのも久々です。

ひとつ前の記事は、
次ログインした時にアップしようと思ってた予約記事なんだけど、
放置してたら日付が来て知らずに上がってました(笑)

これじゃいけないですね。
今後はちゃんと更新頑張ります。

気が向いたらね…

◇◆◇◆◇◆◇◆

ぜーんぜん大きくならない訳ありの子
DSCN8823.jpg

この子はいいデータになります。
そして勉強になります。

◇◆◇◆◇◆◇◆

で、この前予告したツギオの産地やTypeの「認識」のこと。

予告通り
気が向いたので偉そうに書きます。
なので
気が向いたら上から目線で読んでやってください。



あくまでも「Type」や「産地」についてです。

「ツギオならなんでもいい」
「どんな個体でもいい」
…など、拘りや入手の際の希望が無い場合は完全に別としてお考えください。


『言いたいけど中々言えない…』
そんなタブーな所もツギオ好きのハシクレとして書きます。

人によってはとても不快になるかもしれません。

ピリリとしますからね。

それにかなり長くなります。
極めてマニア色が濃い内容です。

興味ない方はここで引き返してください。


・・・


ここから先
一切のクレームは受け付けません。



何年くらい前でしょうか。
希少と言われたツギオも一時は底値とも思われた時期がありました。
henkeliだと3万円台とかありました。
ただ、当時はGTもhenkeliも区別はあれど今に比べ随分と曖昧なものでした。

そして再び入荷が少なくなり…

現在はまた当たり前のように入荷してます。
特に海外でそこそこの規模のショーがあれば結構な確立で入荷されています。

そんなツギオミカドヤモリですが
昔に比べ、ここ数年で販売に大きく違うことがあります。

「産地」表示と「Type」表示です。

この「産地」や「Type」
今ではわりと使われて販売される事が多くなりました。

特にTypeは「Type」での分類が出来たのがそれほど昔のことではないので
近年、多く使われる様になったのは当たり前といえば当たり前なことなんですけどね。

そんな「Type」…

現在、日本での使われ方はどうでしょうか?
「産地」も然りです。

「Type」の分類にはそれぞれ区別をする規定の様なものがあります。
(ここでは各Typeの説明は致しません)

「産地」なんかは、それそのものです。
(ここでは各産地の説明は致しません)

◇◆◇◆◇◆◇◆

Type B
DSCN8835.jpg

◇◆◇◆◇◆◇◆



■販売者側の場合■

ツギオをある程度勉強してる方は
販売されてる個体を実物やネットなどで見て
『あれ?』『ん?』と疑問を持つ事もたまにあると思います。


私が確認した中で特に印象深かったのを幾つかあげてみます。
例えば…

【例①】
「ヤテのType Bになります」
付け加えて「ヤテとしては全身に斑紋がでる珍しいタイプです」

私から言わせて頂くと、全身にhenkeli並の斑紋がでるヤテはおりません。
そもそもヤテをType Bと言ってる時点で信用性はゼロです。
きつい言い方をしますが、その販売者はGT分類の基本が何もわかっていないのでは?


【例②】
遡ること3年くらい前でしょうか…

「将来黒くなる個体として仕入れ。黒くなることからポインディミエで間違いない」と販売
付け加えて「ブリーダーから直仕入れ。個体詳細なし」

これまた私から言わせて頂くと、ポワンディミエとしてのその個体の信頼性は限りなく低いです。
「黒くなるから」とか以前に、そもそもツギオは色で産地分類なんてされておりません。
ブリーダーから直で仕入れた個体とのことだけどブリーダー名は不明らしい…。

ブリーダーから直で仕入れたのにブリーダー名が不明??意味わからん…


【例③】
「Type」「産地」問わず見るからに偽物な個体

もう言葉もありません…

◇◆◇◆◇◆◇◆

Type B
DSCN8842.jpg

目が!!

◇◆◇◆◇◆◇◆

他にもありますがキリがないので書きません。

マニアの方やツギオに入れ込んでる方の中には
他にもまだ目にした事や耳にした事があるのではないでしょうか。



では、何故、こんな販売があるのか。
簡単です。

販売者が無知だからです。
販売者に個体を見る力がないからです。

じゃあ、どの段階でおかしなことになるのか。

※向こうから送ってきたもの自体がそもそもの偽物だった。
※国内の卸しが小売へ出す際に偽った。
※小売の販売店が店頭に出す際に偽った。
※海外のショーで足元見られ変なもの買わされた・知らないで買ってしまった。

…かな。他に何か可能性はあるかな?

一流のブリーダーから直輸入・直接買い付けならほぼ間違いはおこりません。
ただ、直でやってる店でも開封や管理の疎かな店では"間違い"は発生する可能性があります。

例え偽装するつもりがなくとも、
「この個体は○○だから△△だ」と販売者の不足な知識から勝手な詳細を付けて売るのも購入した客からすれば「変なものを掴まされた」でしょう…。
買った側の気持ち的には「ヤラレタ…」です。

例えば先の【例①】とかね。

ヤテという産地に関しては数年前から残念な販売が幾つかの店で繰り返されてます。
少なくとも5件は知ってます。

もし、販売側にそれなりの知識があるなら仕入れた個体をみて違和感を感じたらそこに必ず疑問を持つはずです。

なので明らかに間違えた個体を売る(売っている)所は
客から「ここの店(人)はツギオの簡単な識別すらできない(できていない)」と、捉えられても仕方ないのでは?

今後のツギオ仕入れの際の参考に頭に入れとく方が良いかもしれません。
本物を売りたい・買いたい人はね。

逆に考えれば、
それなりのモノをちゃんとした形で販売していればそのお店は信用されます。



■購入者側の場合■

何も難しい事はありません。

まずは、ある程度、知識を付け海外の個体を沢山みることです。
そうすれば国内で販売されてるツギオに対して、おのずと真実がみえてくるはずです。
少なくとも示唆まではある程度できるようになります。

◇◆◇◆◇◆◇◆

Type B
DSCN8853.jpg

ジャイミルを食う

◇◆◇◆◇◆◇◆

ただ、壁もあります。

例えば、偽物が出回っている以上、どうしても疑いの先入観から入ってしまう事です。
それがあまりにも強い思念になると自分を見失うことがあります。

一時期、自分がそうでした。

ちょうど産地やTypeのついた個体が日本に入り始めた頃です。
んー、いつ頃でしょうかね…具体的に入ってきたのは2007年~2008年頃から次第にってところじゃないでしょうか。
海外の掲示板やサイトなどではとうの前から色々な個体の写真が上がっていましたけどね。
日本では確かそれくらいの頃からだったと思います。
それまで入荷されるGTに詳細なんて殆ど(全てではない)付いてませんでした。
しかも今となったからわかる事ですが、その殆どがType Bもしくはhenkeliと混同されてたように思います。

多くは全体に斑紋がある個体でした。
しかも当時のGTの特徴を述べるに「頭が大きい」とか「手足が大きい」とかそんな感じでした。
色々と入って来る今じゃちょっと考えられませんよね(笑)
判別材料にするに足りる情報ではありません。

自分自身、知識も不足・個体も殆ど見ていないのに、
国内で出回ってる明らかに間違えた知識や情報が強く根付いてしまい、真実が見えなくなってしまいます。

全てが疑わしい・全てが偽物に見えてしまう最悪な状況になり兼ねません。
それを回避する為にも、やはり自分を磨くしかないんじゃないかなって思います。

ある程度わかるようになれば、海外の個体をみても
「これは○○かな?」とか「これは○○としてカッコいい!」とか興味を深める事で楽しさも今まで以上に増えます。

そうしていくうちに、いざ、自分が入手の際に、まともな考察力が働くようになるんじゃないかと。

◇◆◇◆◇◆◇◆

Type B
DSCN8865.jpg

とにかく食う

◇◆◇◆◇◆◇◆

「販売者側を信用するしかない」というのは偽物が出回ってる状況の中で、あまりにも他力本願。
「自分は全くの無知だ」と言っているようなもの。
あまり無知すぎると偽物を掴んでしまう確率がグッと多くなってしまうのも今の現状ではないでしょうか。

もし、それが嫌なら自分を磨くしかない…。
ツギオを学ぶこともツギオ飼育の楽しさのひとつだと思うのですが…

知識や洞察力はスキルですからスキルは身につけても損はないと思います。

それに色々と産地やTypeについて知った方が、より魅力を感じ興味も湧くと思います。
巷で人気(?)のType Aなんて、ほんと奥深いツギオです。
特に別産地でのクロス。割合も色々と。



■中立として■

幾ら本物を販売しても客側にそれを解る知識がなければ中々理解は得られません。

例えば本物のヤテを販売しても、客側にヤテを見る目がなければ怪しまれます。
それどころか「○○で売ってるヤテは偽物だ」と言われちゃうかも!?
(こう言われちゃうこと実際にあるようですよ)
そうなると幾ら本物を扱っても難しくなってきます。

でも、それが今の日本のツギオレベルなんだと思います。

客として購入の際も洞察力が無いと、多くのものが偽物に見えてしまうかもしれません。
そうなると、ちゃんと本物を販売しているお店の個体を見ても偽物と思ってしまい、
せっかくの欲しかった本物の入手のチャンスを逃してしまうことになりかねません。

どちらにしても悪循環だと思います。
どちら側にも勉強は必要なんだと思います。

◇◆◇◆◇◆◇◆

以上、ここまでの写真はType Bでした
DSCN8871.jpg

◇◆◇◆◇◆◇◆

偽物でも偽装してでも、それを売ったもん勝ち?
自分の無知で偽物を買ってしまった者の負け?

ウンコ野郎が得をする状況って何だかまるで日本の様だな(笑)

あっ、日本で起きてる事だからそれでもいいのか(笑)

◇◆◇◆◇◆◇◆

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◇◆◇◆◇◆◇◆

でもなぁ…
私個人的にはそうゆうの好きじゃない。

Win-Winがいいな。



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動体視力




DSCN8883.jpg


こんなふうにみえた…
DSCN8883+.jpg


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悪者




こんばんは。



先日、肥満についての記事を書いたので今日はその例をと思い、
私のとこの何故か明らかに肥満化した1個体を載せようと思ったのですが…
いつものパターン(カメラの充電切れ)で撮れませんでした。



まだ若い男女
DSCN8808-.jpg

どうやら、お互い興味はないようです。
クリスマス近いのに…


年内にツギオの産地やTypeの認識についてちょこっとだけ書いてみようと思ってます。

ツギオ飼育者の一人として思うところを。
専門やマニアとして飼育している人達の中の一人として。

「説明」ではありません。
「認識」についてです。

販売者側にも飼育者側にも少しピリリとスパイスの効いた「認識」への意識。

気が向いたら偉そうに書くので
気が向いたら上から目線で読んでみて下さい(笑)


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親バカ




ビックリした?





◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

ヤモリのメンテの日



ずん
DSCN8697.jpg


ずんずん
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ずんずんずん
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全ケースメンテの日はヤモリ達みんなソワソワします。

この子もそう。
自分の番はまだかまだかとシェルターからちょっとだけ顔をのぞかし私をチラ見


そして自分の番になるとワクワクしながらジーーーッと私の顔を見上げつつシェルターから出てきます。

きっとご飯の日と勘違いしてるんだと思います。


シェルターから出て来て私のいる側のケース壁面を登って来る子もいます。
私の顔をジーーーッと見上げるように見つめながらペタペタと。


もっと甘えん坊の子や懐っこい子は登ってきたケース壁面から私の方へジャンプしてきたり、
両手を広げてワタワタと掴むもの(私の手)を催促して来る子もいます。

角度に注意してソッと手を出すとギュッギュッて掴むんですよ。

そのまま登って来る子もいます。
私の頭まで行こうとする子もいれば、腕で止まりそこでベターッと休む子もいます。
たまにそのまま放っとくと腕の上で寝ちゃうこともある子もいます。


そんなメンテ日

写真のこの子は自分の番だとわかったようで、この後、
この見上げ見つめのまま私がいる側のケース壁面を登って片手を伸ばしながらワタワタして掴むもの(私の手)を求めてきました。

手を差し出すとやはりギュッギュッツて。

可愛いんだ、これが。


そして賢いところが、
ご飯じゃないとわかるとソッとケースの方へ手を向けると大人しくシェルターやケースに戻ってったり、
愛想振りまくのを止めたり、自分から手に登ってきたのに、それ以上触ろうとすると明らかに機嫌を損ねたり…

そんなとこも面白いところです。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

今日、出先からの帰りにホームセンターに寄りました。

花売り場を何気にみてたら可愛い花に出会いました
気になったし、財布の中に丁度小銭500円があったので久しぶりに切り花2種類を買って来ました。

これ
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丁度良い花瓶や一輪ざしがなかったので、フルーツ牛乳の空き瓶に入れました。


気になって心を惹いた可愛いお花
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こちらはぷっくり黄色い
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どちらも何ていう花かはわかりません。
売り場に書いてあったけど忘れちゃった。

長持ちさせる粉を水に溶いて入れました。


蕾もいっぱい付いてるので明日から毎朝が楽しみです。





ついでにこれも買った。
レジ横の特設コーナーで見つけた。

特濃豆乳
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この豆乳は1リットルパックで168円でした。


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ジャイミル+レパシー




今日は体色の変化を撮るぞ!とカメラを持ったけど全く撮れなかったです。
冬場の管理に入ってるせいか色が全然揚がらなくて…

辛うじて撮れたのがこの1枚…

Bayonnaise
DSCN8544.jpg

↑↑↑
色が褪せてるとき

色が揚がったとき
↓↓↓

DSCN8614.jpg

たいした変わらんな…
ダメだこりゃ。

グッと揚がったときはもっと地肌も濃い緑色になるし斑紋も薄らとピンクがのるんだけどなぁ。

色の変化を最大限に捉えるには春までオアズケかな。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

続いて、まだ指に乗るくらいちっこいベビーからジャイミル+レパシーのみで育てた個体の一部です。

≪御意見を頂きました。文末に追記あります≫



個体①
GT Type A PxY Female
ハッチ/2012.2
ちゃんと計測で34.5cmちょい
DSCN8730.jpg

ひとりでちゃんと計測は出来ても、それをそのままカメラ片手に撮るのは無理です。

それでもどうにか個体や定規を動かして真っすぐなタイミングを狙うも難しい…

仕舞にはこれだ…
DSCN8741.jpg

うんこ中です
こうなるともう無理。





個体②
GT Type A Yate Female
ハッチ/2011.12
ちゃんと計測で35cmジャスト
DSCN8774.jpg

こうみると女の子の顔だよなぁ。
DSCN8780.jpg





個体③
GT Type A PxY Male
ハッチ/2011.12
ちゃんと計測で35cmを少し超えてた
DSCN8759.jpg

普通に置くと、どうしても顎が上がるし体もグネるし下半身が力んで縮こまるしでちゃんと計れない。
DSCN8754.jpg





概ねこんな感じです。

今回、henkeliは載せる個体がおりません。
私の所ではジャイミル+レパシーのみで育てたhenkeliがいないからです。
うちのhenkeliは全て上記プラス、コオロギやハニーワームなどもメインのご飯として使いました。


育て方や管理の仕方は人それぞれある事と思いますし、
飼育者の住んでる地域的なものや飼育環境などもそれぞれ事情があると思います。
参考にされる方は、あくまでも飼育の一例としてお考えくださいね。

私感ですが、ピンクの連投よりは肥満へのリスクは少ないんじゃないかなって思います。
ピンクは確かに成長は良いのですがあまり続けると変に太る子が多いと感じました。
肥満は先長く飼育するためや繁殖の際に不具合が出る心配や病気の心配も少なからずありますからね。

ピンクばかり与えて結石を持ったツギオを知っています。
たまに勘違いされてる方もいますが、結石(結晶)というのは摂取するものや臓器の不具合から自分の内臓が自ら作りだしてしまうものなんです。
なので、食事など摂取するものや環境を見直して改善や回避、早期だとちゃんと治癒する場合も多いんです。

そうゆうことからも、大きくする事と肥満体を作ることは違うと思います、私は。

やっぱりバランスが大事。
難しい面でもあるけど。
でも、慣れれば適当な感覚で平気…かも?(笑)



あっ。小さい子もいますよ~
同じくジャイミル+レパシーのみで。



個体④
GT Type A PxY Female
ハッチ/2012.2
ギリ31cmあるかなぁ?くらい
DSCN8634.jpg

この子は大きくならない。
餌が合わないのか、この子の個性なのか、血筋的なものなのか。

前にも言いましたがGTだからと言って決してサイズで価値が決まるものではないと思いますし、価値をサイズに求めること自体が個人的に好きではありません。

理由は簡単
私は【ツギオミカドヤモリ】が好きだから。




◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

≪追記≫
『もう少し詳しく』と頂きましたので書いてみます。

「ジャイミル+レパシーのみ」と書きましたが「"メイン食"がジャイミル+レパシーのみ」という意味です。
生後1年を超えた辺りから、おやつとして、たまにバナナやブドウ、手作りジャムを与えたことはあります。
あと、冬明け春の立ち上げで2週間程(計4回7-8匹くらい)ピンクLを与えました。

メイン食の給餌は、気温や個体の状態をみながら春~秋は週に2-3回の給餌です。
冬場は私の所での管理や気候的なものを考慮して週に0-1回。
(年中一定温度に管理されてる場合や冬場をしっかり加温してる環境の場合はその限りではありません)

おやつは適当です。
私の場合は「何時いつに与える」とか「何日に何回」とか一切ありません。
気まぐれだったり、スーパーでめぼしいものを発見した時とか、これといって決まりはありません。

こんな感じです。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆





んー…、それにしても、なんだかみんな似たような色で写ってんな。


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エビチリとジャイミル




DSCN8567.jpg





DSCN8590.jpg



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エビチリ




久々の外食

中華料理屋へ



エビチリを注文

800円





待つこと十数分、
エビチリがテーブルに運ばれてきた



かなり大きなお皿に溢れんばかりのエビチリソース

そこには丸まった1円玉大のエビが5個…





メニュー表にはエビチリ800円
伝票にもエビチリ800円

間違いなくオーダーしたエビチリだ…





800円のエビチリでエビがたったの5個…
しかも小っちゃい…


・・・





ショックでブログの更新ができない。



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