3L 研究所

ツギオミカドヤモリと日常や雑記を綴るブログです

ハンドリング


みなさんハンドリングはやりますか?

触るも触らないも理由は人それぞれにある事と思います。

じゃあ、私はどうか?
ズバリ、触ります。
とは言ってもお世話の時だけです。

じゃあ何のために触る?…と、自問してみました。
真っ先に思ったのが『無意識に』でした。
そして直ぐに『触診』です。

この『触診』
凄く大切なことだと思います。

いつも観察をして触れる立場として気づくことは沢山あります。

生き物は言葉を話せません。
言葉を話せない命と一緒に生きるには人間が責任者として注意深く観察し、
何かある時はそれに早めに気付くことも大事なひとつだと思います。

異常を出来るだけ早く察知することで、
もっと長い時間を一緒に生きていけることも多いです。
それにトラブルを未然に防いだり、後の改善点の発見に繋がったりすることもあります。

これは人間も含め色んな生き物に言える事だと思います。

でもそれが淡々と流れる日常のなかで目敏く察知するのは案外難しかったりするんですよね…。

そんな中、ツギオの一匹に気になる子がでました。

Mt.Humboldt ♀
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この子です。

データがこの前のPCトラブルの際に全て飛んでしまったので
ハッキリとは覚えてませんが異変を確認したのは確か2月の下旬頃だったと思います。
下腹部を触ったとき今までも他の個体で何度か経験してるアノ感覚が指先に伝わってきました。
(下腹部を触るっても下ネタではない)
(下腹部を触ってのアノ感覚ってのも下ネタではない)

ただ、この子の月齢から考えるとさすがにまだ早い。
今までの経験上、恐らく排出されることはないでしょう。

・・・

それから約2ヶ月後の先日27日(だっけな…?)
床材のペーパーを替えるのにシェルターを持ちあげると…
DSCN3263.jpg

あーあ、やっちゃったよ…
産んじゃってる…

やはり触診による所見は間違ってなかったです。
確かにアノ感触は卵を抱え始めたお腹の触感。
色んな場面で色んな意味で活躍する私のゴールドフィンガーは確かでした。
(ゴールドフィンガーっても下ネタではない)

しかし予測が外れた。



で、このHumboldtという個体
Grande TerreでMt.Humboldtという産地の山地モノ
詳しくはこちらのカテゴリ「分類」にある過去記事に説明をドロッと書いてます。

しかしこの子はhenkeli並に早いな。
個体差なのか…
それともここの山地にみられる性質なのかな…

こうなると今後の成長はグングン伸びてく様なものは見込めないかもしれません。
雌としての器官に栄養を使うことになるからです。
初産だし今回のクラッチだけで終わるならまだしも、
まだ数クラッチやるつもりなら一段落する秋から冬にしか成長は見込めないかもしれない。

そうなると難しい。

久々にペリカンマンゴーの蜂蜜和えとピンクを使おうかな…
ピンクはストックあるからいいけどペリカンマンゴーは今時期に売ってるだろうか?
例え売っていて入手したとしてもフルーツ好きの私自身が食べちゃうかもしれん。

そうなると難しい…

難しいこといっぱい!



では、先日のサツコレにちなんで卵ショー
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綺麗だ
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もう片方は歪だな…
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若すぎる個体からの卵だけど殻はしっかりしていた。

早熟の果実のようだ
(下ネタではない)
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それにしてもどーするかな…繁殖の件。
先日にも書いたコバエのことで今は全てのセットをばらしてある。
このままでは今年のベビーは無理かもしれない。

…てか、それ以前に家中がコバエで大変なことになっている。
こんなの初めて。


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『ツギオ持ち』と鉄拳デビル



今更ながら昔からほんの少しだけ気になっていたことがある。

それがこの持ち方。

他のヤモリやトカゲなどでも見かけるがツギオは特に多く感じます。
(私がツギオ好きだからだけかもしれませんけど…)

今も昔も国内外問わずツギオの持ち方って何故かこんな感じの多いと思います。

l-l-l.jpg

通称『ツギオ持ち』

魚釣りの『バス持ち』からちなんで、
一昨日くらいに私が勝手にそう名付けました。



『私もツギオ持ちしたい!』
とか
『ツギオ持ちしても良いですか?』
とか
『ツギオ持ちで写真撮らせて下さい!』
とか!



ショップへ行った時や、これからだと特にイベント!
イベント会場でツギオを出店してるの見つけた時は触らせてくれる所ならヤるチャンス!

何よりこの持ち方が一番持ち易い。
片手空くし。
その空いてる片手で写真撮れる!

それにこう持つと温和しくなる(例外を除く)個体が多い気がします。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

話は変わって、スロネタを少し。
やらない人や嫌いな人、興味ない人はスルーして下さい。
私も嗜む程度しかやりませんけどね(笑)

鉄拳デビル

5千円でフリーズひいた
鉄拳デビル

心の中はかなりウキウキで気合い入れてレバー叩くも7個しか乗りませんでした…
ラッシュ中もこれといって上乗せなし。
レア役も殆ど引けず…
今まで3回フリーズ引いてるけど今回が一番ショボかった…

そして別の日

同じく鉄拳デビル

今度はラッシュ中の中段チェリー
鉄拳デビル

頭の隅で少しだけ期待しながらも冷静にレバー&ボタンを押すも頭突き1発で終了…平八の野郎めっ…
結局、その後に強チェ引いて自力3連で終了…
所詮こんなもんだ。

フリーズや中段チェリーを引けただけでも良しとしよう。
帰り道、そう自分に言い聞かせる私…

引きが良いんだか何だかわかんないや(笑)



ゴールデンウィークにお出かけされる皆様。
人出が多いので道路など十分にお気をつけくださいませ。
晴れると良いですね!


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エキストラ



感情がなければ"楽"に生きることが出来るかもしれない

でも、感情がなければ"楽"しく生きることが出来ないかもしれない

DSCN3133.jpg

喜怒哀楽の"楽"って何だろ…


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配置換え



すっかり御無沙汰です。

『leachiesやっと消えたか!』と喜んだあなた。
残念でしたね。

『leachiesやっと戻ってきたか!』と思ったあなた。
どうもありがとうございます。

近況はちょっとろくに更新もできないくらい色々と…
まだ落ち着いてないので再び更新が渋るかもしれません。

休んでる間も色んな事がありました。
あんなことや…こんなことまで。
でもこれと言ってネタはなし!

あ。タイトル通り、先日、飼育スペースの配置換えをしました。
寒期配置から暖期配置へと。

あと、少し前にあった春の嵐の時に
飼育してるツギオの成長記録などのデータや集めた色んな画像が綺麗サッパリ消えました。
バックアップした外付けHDが壊れたら元も子もないですね。
接続しっぱなしだと影響受ける事もあるようです。
復元不可でした。雷って怖いですね。

あと、軽い検証もしました。
『オロ○イン軟膏は何にでも効く』と子供の頃から聞いてた。
下痢した自分のお腹にオ○ナイン軟膏を塗ってみたけど下痢は治りませんでした(笑)

ツギオ達は皆元気です。
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少し暖かくなってきたのでそろそろ冬明けの立ち上げを行います。
私の所は年中常温飼育ですからね。
寒い時期は殆ど成長(外観的)しませんが、冬季間の管理をしっかりすることで春からの成長や状態がグッと上がります。

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そういえば組んでいたツギオの繁殖セット3つ。全てばらしました。
少し前に父が家の中に持ち込んだミニトマトの鉢植えから大量のコバエが大発生です。
飼育部屋にも蔓延してしまいケースの中にも入り込んで床材のチップや繁殖セットのヤシガラ土に見事に湧いてしまいました。
そうなると手がつけられないので現在は全てのケースの床材をキッチンペーパーにしてコバエの発生と格闘中です。
とりあえずミニトマトの鉢植えを外へ出さない限り終息しないので父に『それ外に出して欲しい』と言ったら速攻で逆ギレされました…
仕方ないので諦めるしかありません。

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あと、ハイアールの小型冷凍庫を買った。


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マモノミカドヤモリ



よそみしないでー
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ハイ
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ベストカップル


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採卵



先日、ファーストクラッチは放っとく(←その時の過去記事)と言いましたが、
替えのタッパー(産卵床)がなかったので急遽、採卵することにしました。

それに、このセットはリアルタイムで進行していと最初に言ったので自分の言ったことは自分で守らなきゃです。

では、箇条書き的な進行と極めて我流な内容ではございますが、ファーストクラッチの採卵を行います。



このセット。
過去記事からも大体セットから1ヶ月ちょいくらいですかね。

ケース内はこんな感じです
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あ、今回は写真が多くなります。
最後までみて頂ける方、
興味を持たれた方のみ先へどうぞ。


オープン・ザ・コルク
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産卵床を取り出します
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ヤシガラ土の表面は雌によって綺麗に慣らされてます
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産卵の際は後ろ足を使って穴を掘ります。
毎晩ちゃんと観察をしていれば穴掘った場所がだいたいわかります。
上手くいけば産卵シーンを目撃できることもあります。

私はハケを使って卵を探します
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このハケはゴム製のもの。100均でみつけました。
毛のハケよりも弾力があり、この様な使い道だとゴム製のハケの方が使い易いかもしれません。

優しくサッサッとしていくと…

やはりありました
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ツギオミカドヤモリも他の生き物と同じく繁殖経験を積んでいけば親個体の兆候と状態から産卵が分かるようになります。

やっぱ予想通りイマイチの卵だな…
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あれ?1個しかありません…
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と、思いきや…
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なんだ、これ。
横ならず縦に積む様に産んだ様です。
ますますダメダメ感がプンプンです。

この縦に2個くっ付いた卵
剥がそうと卵の殻の質感を確かめると上の卵は全体的にしっかりとしてます。
下の卵は縦の筋に沿って柔らかい部分と硬い部分があり少し歪です。

下の卵を指数本で包み込むようにして上下に引っ張ったら…しっかりとくっ付いて剥がれません。

卵と卵の間にヤシガラ土が挟まってるから、たぶんこれが産卵の際に卵に付いてる体液と混ざって乾いてくっ付いたんだと思い霧吹きでドバドバ水をかけたら簡単に剥がれました。

あとは普通に管理です
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下の卵も一応管理してみましょうか。
DSCN3078.jpg

今回、卵の管理はハッチライトが余ってるのでそれを使ってみました。
別にバーミキュライトでも水苔でも乾燥しなけりゃ他のものでも全然構いません。

ちなみに私はハッチライトを使いまわします(笑)
高いですからね…貧乏な私には使い捨てなんて勿体ないから出来ない。
自分で水分調整すればいいだけだし。
使用時の状況下にもよると思いますが保水性が良い様に感じます。

で、このハッチライトという商品
品質のバラつきなのか売れ残りなのかわかりませんが、
購入当初から、かっらからに乾いてるのもあります…(笑)
結局は自分で加水して使うとかありません?

あ、使いまわしはマネしないでくださいね。
私が使用方法を無視して勝手にやってるだけなので。

あとは穴を開けた蓋をして様子見です
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卵が成長をしていく様ならそれに合わせて蓋を外し更なる管理をしていきます。
これもブログでリアルタイムに進行していきます。

ちなみに無精卵でもある程度までは大きく膨らんでいくこともありますから、管理中、卵が大きくなった=有精卵とは限りません。

2~3週間してカビらず凹まず成長して膨らんでる感じならキャンドリングにて検卵してみましょうか。
たぶんする前にこの2個は結果出てそうだけど(笑)

ところで、どれくらいの深さに産んだんでしょうか…?
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床材をタッパー上5ミリくらい余して入れたから7~8センチの深さですね。
うちではGTもhenkeliもこのくらいの深さで見つけることが多いです。



この様にツギオの産卵じたいは決して難しい種ではありません。
陰で批判されることもある(笑)私のこのスキルや飼育環境でさえ、事実、こうやって出来るのですから。

卵の管理も他の種などで経験ある方ならまず問題なくハッチさせてあげれます。

ツギオの繁殖で1番難しいのはペアリングだと言われます。

私も身をもって経験したことがあります。
雄のアタックで雌の片目が取れちゃったことが過去にありました。
どちらかを落としてしまったと耳にしたこともあります。

このツギオミカドヤモリのペアリングや相性

最初の段階で、こなれたアダルト個体やペアが成立してる親個体を入手なら日頃のお世話をちゃんとしてれば放置でも意外と卵は簡単に採れたりします。

ですが、本当のツギオの難しさはベビーやヤングを自分で育てた個体や自家産のベビーを育て、
そこから雄雌揃えてペアリングを組むとなると産卵以前に交尾させる段階で難易度と事故率がグッと上がる場合があります。
これは性成熟をしっかりさせれば幾分は軽減するように感じますが…。

また、雄雌共に種のない個体もいると聞いたこともあります。

そのようなところが難しい所だと思います。

でも、難しい面でもありますが、そこがまたツギオミカドヤモリの醍醐味や面白さだと思います。



ちなみにこの2つの卵は常温で管理します。
もしこの卵が有精卵だとして今後ハッチするなら時期的にも恐らく雌になると思います。

あと、今回の縦に積み重なって見つかった件ですが、
もしかしたら本当はちゃんと横に並べるように2つ産んだのかもしれません。
それを土をかけて慣らしてく段階で卵を転がしてしまい産め固めてくにつれて縦になってしまった可能性もあります。
だとすると卵の上も横もわかりませんね…



次のクラッチに期待します。


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ヘミペニス脱



気を取り直して気合いで本日2回目の更新を有言実行してみる。

ヘミペニス脱というのを知ってますか?
聞いたことある人・飼育個体で経験したことのある人もいると思います。

爬虫類の雄には繁殖にのみ使用する器官でヘミペニスというものがあります。
俗に言うオチ○チンです。

この器官から排泄などはされません。
あくまでも生殖器としての役目だけ。

ときどきこれが出っぱなしで元に戻らないときがあります。
交尾後や求愛時、興奮時や強い乾燥下におかれた際の排泄時など様々。
何気ない普段の動作でも出ちゃうこともある様です。

特定的な要因はわからず、発生する詳しい原因もよくわかっていないと言われてます。

癖になると常習的に出ちゃう子もいます。

そんなヘミペニス脱
うちにも常習者が御人方おります

この子
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ぶーらぶーら
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両チンぶーらぶら

いつもは片チンぶーらぶらですがこの日は珍しく両方共ぶらぶらです。

この子の場合は筋まで思いきり出てます。

そんな時は綿棒でチョンチョンします。
私は真菌・細菌などによる感染症が恐いので某薬をつけてチョンチョンします。

そうするとすぐに…
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はい
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この様に尻尾の付け根にあるサックへ自力で綺麗に収納されます。


このヘミペニス脱
もし飼育してる個体でヘミペニス脱になり
チョンチョンしても自力で収納不能なら病院へ行った方が無難かもしれません。

もちろん見つけ次第、収納可能不可能問わず直ぐ病院に行くのが一番良いです。

ただ、あまり爬虫類の臨床経験のない医者だと直ぐに切られちゃうかもしれませんが…

だいたい選択肢は2つ。

◎切除する

◎収納可能なら直腸脱(脱腸)のように収納して経過観察(様子見)
(一部を縫うかもしれません)

自力で収納出来ない場合、縫ってもまた出てきちゃうことの方が多いとも聞きます。

何もせず放ると次第に壊死していき取れちゃいます。
整った環境なら別に他のトラブルもなく平然と生きますが、
普段から不衛生な環境下で飼育してると感染症などで強い炎症をおこしたり、
最悪、個体の命に影響を及ぼすこともある様です。
これは別にヘミペニス脱に限らずですけどね。

切除した場合、
写真でもわかる様にヤモリは左右1個ずつありますので、
片チンをとってもまだ繁殖は出来ます。
両方取ったらもちろん出来なくなります。

そこは先生とよく相談すると良いと思います。

先にも言いましたがヘミペニスは繁殖行動にのみ使われる器官ですので
飼育者様の考え方や今後の繁殖予定の有無などによって選択するのが良いと思います。


ヘミペニス脱は直腸脱(脱腸)とは全然違います。
総排泄腔から何か出てる場合、冷静によくみて、腸なのかヘミペニスなのか…
脱腸の場合は上手く元に戻らない場合、直ぐに獣医さんに整えて貰った方が良いです。
同じ脱でも直腸の方はヘミペニスと違いダイレクトに命にかかわることがあります。


ちなみの写真の子は暖かくなり始める冬の終わり頃から夏にかけてよく出てます。
何故か秋の数ヶ月だけは全く出ません。
精力真っ盛りが原因だったりして(笑)若いからな。



以上、持論でした。


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こんな調子


現在、ニューカレドニア滞在中!

帰国後、フィールド調査の記事をアップします。












































あー。今日は2日だ。
エイプリルフール終わってた…



ここ数日はというと、

目が痒すぎ
鼻水ダラダラ
その後の窒息しそうな鼻づまり

そうなると段々と頭がボーッ…

んで、昼間から強烈な眠気

おまけに無気力っていうのかな…
何もヤル気が起きないというか、そんな無気力感。

それなのに頭は常にパンパン
「あれやらなきゃ。これやらなきゃ。あれを考えなきゃ。明日は一番にあれをやって…」って。
寝起きからこんな脳内。

だから睡眠の質もあまり良くない。

何をするのもかったるい感じ…気持ちはあるのに。

この体調(なのか?)が辛いのかどうかもわからんけど、これを辛いって言うのかな…わからん。

人生、息抜きの合間に生きてる様な私なのに、その息抜きすら分からんくなってます。

どうしちゃったんでしょうね、これ。

PCを触る気力もあまりなく…
PC開いても経理とメール整理のみ。
久々に事務以外でPC触って昼休憩中にリンク様とご訪問者様の所へ行き、これを書いてます。

終わってんな、俺。

そんな自分に嫌気がさしてます。
どーしちゃったんだろ、自分、ほんとに。



もしかしたら本日、もうひとつ更新するかもしれません。



あー、ネガティブ真っ只中だな。

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